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    カテゴリ:ゲーム

    1: ナナシさん 2016/06/16(木) 10:22:02.32 _USER
    いくら仲良しのカップルでも、男女では趣味嗜好が違うので、理解出来ないような男性のこだわりの買い物に思わず引くこともありますよね。女性は、彼のどんな金銭感覚に驚いたのでしょうか。働くアラサー女性たちに聞いてみました。

    ■趣味にこだわりすぎ
    ・「こだわりの農家から野菜をわざわざ取り寄せる」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
    ・「ケータイのゲームに数万円課金していた」(29歳/食品・飲料/事務系専門職)
    ・「趣味のプラモデルに数万円使うなど」(33歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

    ■装飾品にこだわりすぎ
    ・「今は安価なメガネが主流だが、高いお店でメガネを買ったこと」(31歳/その他/その他)
    ・「靴とか鞄。けっこう驚くような金額のものを買うくせに手入れしない」(33歳/その他/事務系専門職)
    ・「何万もするスニーカーを20足以上持っている(特定のメーカーばかり)」(29歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

    ■ギャンブルにハマる
    ・「パチンコやスロットにバンバンお金を使う」(29歳/その他/その他)
    ・「競馬。プラスになることもあるけど」(33歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
    ・「スマホゲームの課金や出会い系サイト」(33歳/医療・福祉/専門職)

    ■車・バイク
    ・「私は車に全く興味がないので、車にお金をかける人の気持ちがわからない」(29歳/アパレル・繊維)
    ・「車のオプション装備などに使うことを惜しまない」(29歳/医療・福祉/専門職)
    ・「バイク。またそれにまつわる掃除グッズなど」(27歳/学校・教育関連/その他)

    ■なぜ、こんなものに!
    ・「ジムの会費や、プロテインなどのサプリメント。見合わない車を買ったための維持費」(28歳/マスコミ・広告)
    ・「無駄なスキンケア」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
    ・「育毛剤やアニメのカードを大人買いしていた」(28歳/医療・福祉/専門職)

    ■まとめ
    男性が美容や洋服に高額を使う女性の金銭感覚がわからないように、女性もこだわりすぎの趣味にお金をつぎ込む男性の感覚はわかりません。でも、結局はお互い様です。ギャンブルなど、普通の生活ができなくなるまでハマる危険な趣味は困りますが、ちょっとしたこだわり出費などは温かく見守ってあげましょう。

    http://woman.mynavi.jp/article/160615-9/

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    1: ナナシさん 2016/06/14(火) 21:03:27.15 _USER
    ITmedia ニュース
     米国で開催中のゲームの祭典「E3 2016」で6月14日、PlayStation 4向けVR HMD「PlayStation VR」の対応タイトルが多数発表され、VRゲームへの注目度が高まっている。Twitterにはハッシュタグ「#VR化して欲しいゲームあげていこう」が登場。VR対応すると面白そうなタイトルが多数あがっている。

     TwitterユーザーがVR対応を望んでいるのは、「モンスターハンター」や「ポケットモンスター」など、VR空間でモンスターと遭遇・交流できそうなゲーム、「スーパーマリオ64」「ソニック」シリーズなど、VR空間で3Dアクションを体験できそうなゲーム、「蚊」など、人間以外の視点を楽しめるゲーム、「ぼくのなつやすみ」など田舎の風景に溶け込めるゲーム、「メタルギア」シリーズなど映像のクオリティが高い作品、「ラブプラス」など、キャラが隣にいる感覚にひたれそうな恋愛ゲーム……と、多種多様だ。

    ●PS VR向けには「FF XV」や「サマーレッスン」など発売へ

     PS VR向けには、年末までに50タイトル以上がリリースされる予定。RPG「FINAL FANTASY XV VR EXPERIENCE」や、レースゲーム「グランツーリスモSPORTS」といった大型タイトルもひかえているほか、初音ミクライブをVRで楽しめる「「初音ミク VR フューチャーライブ」、VR空間で女の子と触れ合える「サマーレッスン(仮)」などが登場する予定だ。シューティングゲーム「エースコンバット 7」や格闘ゲーム「鉄拳 7」も、発売次期は未定ながら、PS VR対応を予定している。

     2016年は「VR元年」といわれる一方で、ハードの普及の遅れやコンテンツ不足から、盛り上がりはいまひとつでは――と懸念する声もあったが、14日のPS VR対応コンテンツの発表により、VRゲームへの期待感は高まったようだ。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1606/14/news125.html

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